♬見学随時歓迎♬
ヨーロッパスタイルの響き、抑揚が生まれる練習プロセスを
ぜひ見学にいらしてください。
練習の日時・会場・内容等の詳細はお問い合わせください。
♬第12回演奏会♬
2027年 秋 開催予定
モーツァルト作曲 ヴェスペレ(証聖者の荘厳な晩課) ハ長調 K339
J.S.バッハ:モテット第2番「聖霊はわれらの弱さを助けてくださる」BWV226(オルガン伴奏版)、他
<団員募集してま~す♪>
私たちと一緒に歌いませんか?
◆練習日:毎週月曜日 午後6時30分~9時
◆練習場所:江東区文化センター、本所ビッグシップなど
◆問い合わせ先 Eメール:cantusharmonia@yahoo.co.jp
【今までの演奏曲】
Requiem(モーツァルト)、戴冠ミサ((モーツァルト)
Messe in G(シューベルト)、ミサ曲 ト短調(バッハ)
Gloria in D RV589(ヴィヴァルディ)、Magnificat(ラター)
Requiem Pacis(佐藤 賢太郎(Ken-P))
Requiem (フォーレ)、他
※お問い合わせからご連絡お待ちしてます♪
New!!【動画】混声合唱団カントゥス・ハルモニアの紹介(第11回演奏会ハイライト)
【動画】混声合唱団カントゥス・ハルモニアの紹介(第10回演奏会より)
※レッスン風景
団名は、歌【Cantus】で音楽的ハーモニーと人間的な調和【Harmonia】を願って命名されました。合唱の原点であるヨーロッパの澄んだ美しい音色、深みのある響きを目指す合唱団です。美しく共鳴する発声を土台とし全体のハーモニーを創り上げることに多くの時間を割いています。
指導ポイント
♦ ヴォイストレーニングを重視します。
合唱の醍醐味は美しく澄んだハーモニーです。合唱団の発声法・ヴォイストレーニングは合唱をするという大前提で進めます。合唱する上で必要なハモる声作りを目指します。美しい発音や共鳴した良い響きは、澄んだ音程やハーモニーを創る上での基本中の基本です。 発声指導は専属のヴォイストレーナーが当たり、個人レベルで基礎を中心に分かり易く指導します。毎回の練習時間の半分はヴォイストレーニングで、後半は発声法を実際の曲にどのように応用していくかを練習します。
♦ 言葉の抑揚を重視します。
外国曲はその言葉の抑揚を知らない為に、かえって歌い難くしている場合があります。言葉の抑揚やアクセントをそのまま歌に応用します。 言葉の抑揚は、響き・リズム・音程・フレーズ・ハーモニーの質を高めます。言葉から音楽を作り出すプロセスを大切にします。